|
>okasanさん
はい、4頭だけなので本当に小さなキャッテリーでした。
きっとそれぞれのネコとの出会いは必然ですね。
本当にたまにですが、セディーは夢の中にも現れます。
その夢でも抱っこをしたり、毛の感触を覚えているほどリアルです。やがてセディーが生まれ変わって私の元へ来てくれたとき、それは間違いなくセディーなんだと何か記しでわかればいいなと思っています。
>ペンペンさん
そうなんです。チンチラゴールデンワールドでした♪
足元の感触を感じたのは、私だけではないんですねー。
ペンペンさんも同じような経験がおありでホッとしました。
浅い眠りのとき、レイナの鳴き声や外からの鳴き声でもなく、
まさしくセディーの声らしき声を聞き取ったこともありました。
常識では考えられないことも有り得るのではないかと思っています。
ミュウタ母さんとシロちゃんは長寿ネコだったのですね!
思い出が宝物・・レイナとも楽しい思い出をたくさん作ろうと思います。
>dinoさん
はい、お恥ずかしながら小さいながらもキャッテリーをしていました。私にとっては4頭だけでも大変でした。dinoさんはそれ以上の沢山のネコさん達のお世話をしていらっしゃって本当に頭が下がります。セディーは2月5日に旅立ちましたが、2月4日がリボンの命日です。リボンがセディーをお迎えにきたのではないかと思っています。セディーはリボンにとって、いいお姉さんでしたから。
>baraiさん
セディーへのお褒めの言葉、ありがとうございます。
きっとセディーも喜んでいると思います。
チビ3にゃんの写真、セディーが我家へ来る前、ブリーダーさん宅にいたときにモデルに選ばれました。
虹の橋から会いに来るってこと、やっぱりあるんですね〜
私もセディーらしきものが見えたこともあります。
あれっと目を凝らしてもう一度見たけど、もう見えませんでした。気のせいとかではないんですよね。ペットを飼ったことがある皆さんならきっと判ってくださると思います。タローちゃんも会いにきてくれたんですね。ちゃんと覚えていて会いに来てくれるって嬉しいですね♪
>黒ネコさん
セディー美ニャンですか♪ありがとうございます。
セディーも幸せな猫生だったと思ってくれていたら嬉しいです。
4頭いたときはみんな平等に愛情をかけていましたが、最後はセディーだけになってしまったので、愛情を独り占めできたと思います。思い出すことが供養・・・確かにその通りですね〜
私達が思い出せば、あちらにも思いが伝わるからだと思います。だからきっと、いつまでも悲しんでいてはいけないんだと思います。
【2008/04/29 00:21】 URL | SWEET [ 編集]
|